打开主菜单

第25屆日本參議院議員通常選舉

第25屆日本參議院議員通常選舉(日语:第25回参議院議員通常選挙だいにじゅうごかいさんぎいんぎいんつうじょうせんきょ Dai nijūgo kai Sangiin giin tsūjō senkyo)在2019年7月21日舉行,改選日本參議院當中的124個議席,是一次通常选举,為日本進入令和時代後的首次国政選舉[1]。在該次選舉中當選的議員,將會在同月28日部分参议员卸任后正式就任。

第25屆日本參議院議員通常選舉

← 2016年 2019年7月21日 2022年 →

參議院當中的124個議席
獲得絕對多數需123席

  第一大黨 第二大黨 第三大黨
  Shinzō Abe Official.jpg Yukio Edano 201210.jpg Natsuo Yamaguchi.jpg
领袖 安倍晉三 枝野幸男 山口那津男
政党 自由民主党 立憲民主黨 公明党
上任时间 2012年9月26日 2017年10月2日 2009年9月8日
上届结果 121席 新政黨 25席
选前议席 122席 24席 25席
选后议席 113席 32席 28席
议席差额 9席 8席 3席

  第四大黨 第五大黨 第六大黨
  Yuichiro Tamaki IMG 5649-1 20160903.jpg Ichiro Matsui Ishin IMG 5775 20130713 cropped.jpg Kazuo Shii in SL Square in 2017.jpg
领袖 玉木雄一郎日语玉木雄一郎 松井一郎 志位和夫
政党 国民民主党 日本维新会 日本共產黨
上任时间 2018年5月7日 2015年12月 2000年11月24日
上届结果 新政黨 13席 14席
选前议席 23席 13席 14席
选后议席 21席 16席 13席
议席差额 2席 3席 1席

  第七大黨 第八大黨 第九大黨
  Taro Yamamoto - front - tokyo station - July 6 2016.jpg Tachibana takashi at shinkoiwa station.png
领袖 又市征治日语又市征治 山本太郎 立花孝志
政党 社会民主党 令和新選組 保護國民防止NHK傷害黨
上任时间 2018年6月 2019年4月 2013年6月
上届结果 2席 新政党 未参加
选前议席 2席 1席 0席
选后议席 2席 2席 1席
议席差额 0 1席 1席

Japanese House of Councillors election, 2019 ja.svg

前任参议院议长

伊达忠一
自由民主党

當選参议院议长


Flag of Japan.svg 第25屆日本參議院議員通常選舉 Poli-stub.png
投票日 2019年7月21日
內閣 第四次安倍改造內閣
任期屆滿日 2019年7月28日
改選数 124(增加3席)
選舉制度 地方區制74
非拘束名簿式比例代表制50
日本參議院議員通常選舉
 < 2016年 2022年 > 

由于第196届国会日语第196回国会通过了公职选举法日语公職選挙法的修正案,第23届參议院议员通常选举改选数的121席增加了3席(埼玉县选举区1席、参议院比例区2席)到124席。

根據選舉結果,內閣總理大臣自民黨總裁安倍晋三率领的执政联盟赢得稳定多数,但执政联盟席次并未能达到三分之二席位(即修改日本國憲法所需席位)[2]

背景编辑

選前狀態编辑

44 32 6 8 11 70 14 57
反對非改選 反對改選 修憲非改選 修憲改選 公明改選 自民改選 公明非改選 自民非改選

參議院選舉,將於7月4日公告,7月21日正式投開票。

概要编辑

本次選舉將完全形成鳥取縣及島根縣參議院合同選舉區德島縣及高知縣參議院合同選舉區

另外今屆開始在比例區會增加「特定枠」制度,政黨可以選擇某些候選人作為優先當選,政策被認為是為了彌補鳥取縣和島根縣,以及德島縣和高知縣的選區合併。而執政自民黨果然在比例區名單當中排出來自德島縣三木亨島根縣三浦靖作為特定枠候選人,利用新制度當選的還有令和新選組舩後靖彦木村英子

主要意見编辑

  • 消費税の引き上げ(増税)の是非(現行8%から10%へ)[3]
  • アベノミクスを含む、経済政策の方向性の是非[4]
  • 第九条をはじめとする日本国憲法改定の是非[5][6]
  • 自民・公明両党と日本維新の会などの「改憲勢力」で、全議席のうちの3分の2(憲法改正の発議を行うことができる)を維持できるか[7]
  • 年金制度・老後不安を含む社会保障[5][8]
  • 雇用・人手不足と賃金格差、貧困問題[5]
  • 外交・安全保障(日米同盟のさらなる強化、普天間飛行場辺野古への移設の是非など)[5]

選舉情形编辑

參選政黨编辑

第25屆日本參議院議員通常選舉 党派別候選人數
政党、政治團體 略稱
(振假名)
候選人數 改選數 非改選數 公示前
勢力
当選者數
合計 選舉区 比例 (特定位置)
日本共産党 共産党
きょうさんとう
40 14 26 (0) 8 6 14 7
自由民主党 自民党
じみんとう
82 49 33 (2) 68 56 124 57
橄榄树 オリーブ
おりーぶ
10 6 4 (0) 0 0 0 0
社会民主党 社民党
しゃみんとう
7 3 4 (0) 1 1 2 1
公明党 公明
こうめい
24 7 17 (0) 11 14 25 14
国民民主党 民主党
みんしゅとう
28 14 14 (0) 8 15 23 6
日本維新會 維新
いしん
22 8 14 (0) 7 6 13 10
幸福實現黨 幸福
こうふく
12 9 3 (0) 0 0 0 0
立憲民主党 立憲
りっけん
42 20 22 (0) 9 15 24 17
爭取勞動解放勞動者黨 労働者党
ろうどうしゃとう
10 6 4 (1) 0 0 0 0
保護國民防止NHK傷害黨 N国党
えぬこくとう
41 37 4 (0) 0 0 0 1
考察安樂死制度会日语佐野秀光 安楽会
あんらくかい
10 9 1 (0) 0 0 0 0
令和新選組 れいわ 10 1 9 (2) 1 0 1 2
日本無党派党 1 1 0 (0) 0 0 0 0
無所属 31 31 0 (0) 4 8 12 9

女性參選人编辑

女性立候補者数とその割合
政党・政治団体 候補者数 女性候補者数 候補者
全体に占める
女性の割合
出典
にほんきようさん/日本共産党 40 22
55.0%
[9]
しゆうみんしゆ/自由民主党 82 12
14.6%
[9]
おりいふ/オリーブの木 10 02
20.0%
[10]
しやかいみんしゆ/社会民主党 07 05
71.4%
[9]
こうめい/公明党 24 02
8.3%
[9]
こくみんみんしゆ/国民民主党 28 10
35.7%
[9]
にほんいしん/日本維新の会 22 07
31.8%
[9]
こうふくしつけん/幸福実現党 12 05
41.7%
[11]
りつけんみんしゆ/立憲民主党 42 19
45.2%
[9]
ろうとうのかいほうをめさすろうとうしや/労働の解放をめざす労働者党 10 01
10.0%
[12]
えぬえいちけえ/NHKから国民を守る党 41 05
12.2%
[13]
あんらくし/安楽死制度を考える会 10 01
10.0%
[14]
れいわしんせんくみ/れいわ新選組 10 02
20.0%
[9][15]
にほんむとうは/日本無党派党 01 00
0.0%
[16]

選席编辑

各都道府縣選舉區编辑

如果各選區選票無法達到「有效票與應選議員數之商的8分之1」時,將無法替補當選,並沒收保證金。同時,若無法達到「有效票與應選議員數之商的6分之1」時,即使在當選名次內也不得當選。

本次選舉區總席次變化為:增加12席(北海道、東京、愛知、兵庫、福岡、埼玉各增2席),減少10席(宮城、新潟、長野各減2席、鳥取、島根以及德島、高知等合區部分各減2席)。埼玉縣比之前增加1席次。


自民党 立憲民主党 国民民主党 公明党 共产党 日本維新會 無党籍(野党系)

改選定数3以上
東京都 丸川珠代 山口那津男 吉良佳子 鹽村文夏 音喜多駿 武見敬三
埼玉縣[註 1] 古川俊治 熊谷裕人 矢倉克夫 伊藤岳
神奈川縣 島村大 牧山弘惠 佐佐木沙耶香 松澤成文
愛知縣 酒井庸行 大塚耕平 田島麻衣子 安江伸夫
大阪府 梅村瑞穗 東徹 杉久武 太田房江
北海道 高橋春美 勝部賢志 岩本剛人
千葉縣 石井準一 長濱博行 豐田俊郎
兵庫縣[註 2] 清水貴之 高橋光男 加田裕之
福岡縣 松山政司 下野六太 野田国義
改選定数2
茨城縣 上月良祐 小沼巧 静岡縣 牧野京夫 榛葉賀津也
京都府 西田昌司 倉林明子 廣島縣 森本真治[国 1] 河井案里
改選定数1
青森縣 瀧澤求 岩手縣 横澤高德[国 2] 宮城縣 石垣典子 秋田縣 寺田静 山形縣 芳賀道也
福島縣 森雅子 栃木縣 高橋克法 群馬縣[註 3] 清水真人 山梨縣 森屋宏 新潟縣 打越咲良
富山縣 堂故茂 石川縣 山田修路 福井縣 瀧波宏文 長野縣 羽田雄一郎 岐阜縣 大野泰正
三重縣 吉川有美 滋賀縣 嘉田由紀子 奈良縣 堀井巖 和歌山縣 世耕弘成 鳥取、島根[註 4] 舞立昇治
岡山縣 石井正弘 山口縣 林芳正 香川縣 三宅伸吾 愛媛縣 永江孝子 德島、高知 高野光二郎
佐賀縣 山下雄平 長崎縣 古賀友一郎 熊本縣 馬場成志 大分縣 安達澄 宮崎縣 長峯誠
鹿兒島縣 尾辻秀久 沖繩縣 高良鐵美

比例代表区 编辑

比例選區的議席分配方式採最高均數法中的漢狄法

本屆選舉有些微變更:政黨可以用封閉式名單方式將幾名議員擺在特定位置。以利某一些候選人不會因為得票率影響而不穩定的當選或落選。

全國比例区:50席

自民党 立憲民主党 国民民主党 公明党 共產党 日本維新会 社民党 令和新選組 保護國民防止NHK傷害黨

1-10 三木亨[註 5] 三浦靖[註 6] 岸真紀子 山本香苗 柘植芳文 鈴木宗男 小池晃 山田太郎 水岡俊一 和田政宗
11-20 田村麻美 山本博司 佐藤正久 小澤雅仁 佐藤信秋 室井邦彦 舩後靖彦[註 7] 山下芳生 橋本聖子 若松謙維
21-30 吉川沙織 山田俊男 有村治子 磯崎哲史 梅村聰 河野義博 宮本周司 森屋隆 井上哲士 石田昌宏
31-40 北村經夫 川田龍平 新妻秀規 本田顯子 柴田巧 衛藤晟一 紙智子 濱野喜史 木村英子[註 8] 石川大我
41-50 羽生田俊 平木大作 吉田忠智 宮崎雅夫 須藤元氣 立花孝志[失 1] 山東昭子 柳瀨裕文 鹽田博昭 赤池誠章

替補當選编辑

繰上年月 当選者 名簿政党名 出缺 出缺原因
2019年10月 濱田聰[N 1] NHKから国民を守る党 立花孝志 補欠選挙出馬

議員註解编辑

  1. ^ 本來為国民民主党籍,但以無黨籍出馬,当選後回歸
  2. ^ 当選後加入国民民主党
  1. ^ 院内会派「みんなの党」に参加した後、2019年10月、埼玉県選挙区補欠選挙出馬のため失職。
  1. ^ 院内会派「みんなの党」に参加

其他编辑

本屆政黨政治廣播中,可以為選區聯盟和提名候選人選擇獨立的影片製作。[17]

可能會產生日本歷史上最年輕議員,迄今沒有在平成時代出生的眾議員或參議員,目前最年輕議員為1986年(昭和61年)出生的鈴木貴子(眾議員下限為25歲,參議員為30歲),但最後並沒有成真。選後為安江伸夫成為最年輕參議員(1987年生)。

可能參眾兩院可以同日舉辦選舉,讓自民黨的執政可以一次權力運作,使效益最大化,但最終此事件沒有實現。

選前兵庫縣選舉區缺1人,比例區缺1人。

在外投票编辑

長野県長野市では、期日前投票において、当選挙の比例代表の投票用紙を渡すはずが、誤って投票用紙の色がそっくりであった同年4月執行の長野市議会議員選挙の投票用紙を44名に配布。ちなみに、公職選挙法の取り決めにより、この44票は無効票となり再投票も不可となる

首相演說编辑

選舉當日编辑

選挙特別節目编辑

結果编辑

党派別得票数和党派別当選者数
党派 比例代表 選舉区 合計
得票数 得票率 +/- 議席数 得票数 得票率 議席数
自由民主党 17,712,373.119 35.37% ▼0.54 19 20,030,330.963 39.77% 38 57
立憲民主党 7,917,720.945 15.81% 8 7,951,430.000 15.79% 9 17
公明党 6,536,336.451 13.05% ▼0.47 7 3,913,359.000 7.77% 7 14
日本維新會 4,907,844.388 9.80% △0.60 5 3,664,530.000 7.28% 5 10
日本共産党 4,483,411.183 8.95% ▼1.79 4 3,710,768.000 7.37% 3 7
国民民主党 3,481,078.400 6.95% ▼14.03 3 3,256,859.000 6.47% 3 6
令和新選組 2,280,252.750 4.55% 2 214,438.000 0.43% - 2
社会民主党 1,046,011.520 2.09% ▼0.65 1 191,820.000 0.38% - 1
保護國民防止NHK傷害黨 987,885.326 1.97% 1 1,521,344.000 3.02% - 1
安楽死制度を考える会 269,052.000 0.54% 0 215,181.000 0.43% - 0
幸福實現黨 202,278.772 0.40% ▼0.25 0 187,491.000 0.37% - 0
橄欖樹 167,897.997 0.34% 0 91,675.000 0.18% - 0
爭取勞動解放勞動者黨 80,055.927 0.16% 0 75,317.841 0.15% - 0
日本無党派党 - - - 3,586.029 0.01% - 0
無所属 - - - 5,335,641.135 10.59% 9 9
50,072,198.778 50 50,363,770.968 74 124

本次選舉初当選编辑

  • 衆議院議員経験者には「※」の表示。

自由民主党编辑

立憲民主党编辑

国民民主党编辑

公明党编辑

共産党编辑

日本維新の会编辑

令和新選組编辑

NHKから国民を守る党编辑

無所属编辑

本次選舉返り咲き・復帰编辑

自由民主党编辑

立憲民主党编辑

日本維新の会编辑

社会民主党编辑

本次選舉落選编辑

落選者は現職のみ表記

自由民主党编辑

立憲民主党编辑

国民民主党编辑

共産党编辑

日本維新の会编辑

れいわ新選組编辑

本次選舉引退・不出馬编辑

自由民主党编辑

立憲民主党编辑

日本維新の会编辑

希望の党编辑

公明党编辑

社会民主党编辑

沖縄社会大衆党编辑

無所属编辑

其他编辑

本屆政黨政治廣播中,可以為選區聯盟和提名候選人選擇獨立的影片製作。[37]

可能會產生日本歷史上最年輕議員,迄今沒有在平成時代出生的眾議員或參議員,目前最年輕議員為1986年(昭和61年)出生的鈴木貴子(眾議員下限為25歲,參議員為30歲),但最後並沒有成真。選後為安江伸夫成為最年輕參議員(1987年生)。

可能參眾兩院可以同日舉辦選舉,讓自民黨的執政可以一次權力運作,使效益最大化,但最終此事件沒有實現。

選前兵庫縣選舉區缺1人,比例區缺1人。

在外投票编辑

長野県長野市では、期日前投票において、当選挙の比例代表の投票用紙を渡すはずが、誤って投票用紙の色がそっくりであった同年4月執行の長野市議会議員選挙の投票用紙を44名に配布。ちなみに、公職選挙法の取り決めにより、この44票は無効票となり再投票も不可となる

首相演說编辑

選舉當日编辑

選舉後統計编辑

山田太郎最初發表為539,566票。但由於靜岡縣富士宮市選舉管理委員會在計票時錯誤將山田太郎的全部選票誤算為山本太郎(令和新選組)的選票[38]、在7月23日訂正為540,081票。[39]。而千葉縣鴨川市夷隅市則將只寫上「山本」的選票,錯誤登記為山田太郎的選票,故在7月24日再次訂正為現結果(540,077票)[40]

無效之訴编辑

今回の選挙から導入された比例代表の特定枠について、弁護士グループが全国14の高裁・高裁支部に選挙無効の訴えを起こした[41]。今回の選挙では、れいわ新選組の比例代表で出馬した山本太郎が全候補者中で最多の992,267票を獲得して落選した一方、自由民主党の特定枠で出馬した三浦靖は全当選者中で最少の3,308票を獲得して当選し、その差は約300倍となった。弁護士グループは「民主主義に反している」と表明している。

10月16日より、各地の地方裁判所で順次、判決が言い渡された。各地裁の判決は以下の通り。

  • 高松地裁(10月16日):選舉区區劃「違憲状態」之判断。一方、駁回選舉無效。[42]
  • 札幌地裁(10月24日):選舉区區劃「違憲状態」之判断。一方、駁回選舉無效。[43]


同日選舉编辑

都道府縣知事選舉编辑

区市町村長・区市町村議会選舉编辑

實施予定的選舉(無投票)编辑

註解编辑

  1. ^ 增加1席位
  2. ^ 改選前少1人
  3. ^ 改選前少1人
  4. ^ 島根縣選区改選前少1人
  5. ^ 特定名單
  6. ^ 特定名單
  7. ^ 特定名單
  8. ^ 特定名單

参考文献编辑

  1. ^ 会期末解散なら7月21日=延長で8月4日も-衆参同日選シミュレーション. 時事ドットコム. 2019-05-22 [2019-08-04] (日语). 
  2. ^ 日本执政联盟于参议院选举胜出 但席次未达三分之二--NHK. 路透社. 2019-07-22 [2019-08-04]. 
  3. ^ 消費税10%引き上げ明記、骨太の方針 参院選の争点朝日新聞 2019年6月21日
  4. ^ アベノミクス再審判 参院選公示、憲法も争点に
  5. ^ 5.0 5.1 5.2 5.3 憲法改正・年金・消費増税…参院選の争点 各党の立場は
  6. ^ 憲法改正、参院選争点に=安倍首相「議論する政党選ぶ選挙」時事通信社 2019年6月21日
  7. ^ 改憲勢力「3分の2」焦点に 参院選4日公示 立候補予定360人超毎日新聞 2019年7月3日
  8. ^ “老後2000万円”報告書 野党、参院選の争点にフジテレビ 2019年6月11日
  9. ^ 9.0 9.1 9.2 9.3 9.4 9.5 9.6 9.7 中村かさね、安藤健二. 参院選、各党の女性候補者の割合は? 自民は10%台【UPDATE】. ハフポスト. 2019-07-05 [2019-07-11].  已忽略文本“和書” (帮助)
  10. ^ 立候補者オリーブの木公式サイト
  11. ^ 参院選公認決定者 幸福実現党公式サイト
  12. ^ 引用错误:没有为名为roudousya的参考文献提供内容
  13. ^ 候補者一覧 NHKから国民を守る党公式サイト
  14. ^ 第25回参議院議員選挙 公認候補者 安楽死制度を考える会公式サイト
  15. ^ 引用错误:没有为名为shinsengumi的参考文献提供内容
  16. ^ 引用错误:没有为名为mutouhatou的参考文献提供内容
  17. ^ 参院も政見放送に事前収録映像 改正公選法が成立. 日本経済新聞. 2018-06-19 [2019-04-09]. 
  18. ^ 伊達参院議長、引退へ 来年参院選出馬せず. 産経新聞. 2018-11-10. 
  19. ^ 自民・吉田参院幹事長、参院選不出馬へ 体調不良で引退決断. 産経新聞. 2019-4-22. 
  20. ^ 薬師寺氏、自民で衆院くら替えへ 愛知2区で調整2019年5月10日 中日新聞
  21. ^ 自民入党の薬師寺道代氏 首相に報告. 産経新聞. 2019-6-25. 
  22. ^ 柳本参院議員が引退表明=自民. 時事通信. 2018-05-10 [2018-12-16]. 
  23. ^ 参院愛媛選挙区 らくさぶろう氏擁立決定 自民県連. 愛媛新聞. 2019-1-22 [2019-04-21]. 
  24. ^ 自民・石井みどり氏参院選不出馬 日歯連は高橋氏支援. 産経新聞. 2018-11-8. 
  25. ^ <参院選>自民・中野氏出馬せず 衆院比例代表転出も. 河北新報. 2019-03-18 [2018-3-18]. (原始内容存档于2019-04-05). 
  26. ^ ワタミ元会長の渡辺美樹氏が参院選不出馬表明. 毎日新聞. 2019-2-13 [2019-11-20]. (原始内容存档于2019-02-13). 
  27. ^ 立民・風間氏、参院選不出馬表明 衆院選へ意欲. 産経新聞. 2019-01-23 [2019-01-24]. 
  28. ^ 立憲から擁立 組織内候補、来夏の参院選比例. 毎日新聞. 2018-05-14 [2019-01-30]. 
  29. ^ 参院選:日教組も立憲支援へ 比例代表に水岡氏擁立. 毎日新聞. 2018-3-23 [2018-3-24]. 
  30. ^ 維新・儀間氏が不出馬 参院比例、高齢理由. 産経新聞. 2019-6-12 [2019-06-12]. 
  31. ^ 中山恭子・元拉致相、参院選不出馬の意向 FBで表明. 朝日新聞. 2019-4-8 [2019-04-8]. 
  32. ^ 又市氏が議員引退 参院選不出馬 党首は続投. 北日本新聞. 2019-06-16 [2019-06-16]. 
  33. ^ 参院選沖縄、糸数議員が4選出馬辞退. 毎日新聞. 2019-01-10 [2019-01-10]. 
  34. ^ 立憲民主党会派の小川勝也氏 参院選不出馬 長男逮捕「ゼロではない」. 北海道新聞. 2019-06-26 [2019-06-26]. 
  35. ^ 希望行田邦子氏が参院選不出馬. ロイター. 2019-01-08 [2019-01-08]. (原始内容存档于2019-01-08). 
  36. ^ アントニオ猪木氏が参院選不出馬「出ない」と明言. 産経新聞. 2019-6-5 [2019-06-5]. 
  37. ^ 参院も政見放送に事前収録映像 改正公選法が成立. 日本経済新聞. 2018-06-19 [2019-04-09]. 
  38. ^ 山田太郎票を山本太郎票に 富士宮市選管が集計ミス 職員の思い込みで 静岡. 毎日新聞. 2019-07-23 [2019-07-23]. 
  39. ^ 第25回参議院議員通常選挙開票結果(比例代表選出議員)を訂正しました。(令和元年7月23日). 静岡県選挙管理委員会. 2019-07-23 [2019-07-23]. 
  40. ^ 参院選で集計ミス 千葉県内4市町 「太郎」違いも. 日本経済新聞. 2019-07-24 [2019-07-25]. 
  41. ^ 日本放送協会. “比例 特定枠は憲法違反” 弁護士グループが選挙無効の訴え. NHKニュース. [2019-07-28]. (原始内容存档于2019-07-26). 
  42. ^ 区割りは「違憲状態」 今夏の参院選1票の格差訴訟 高松高裁、請求を棄却毎日新聞 2019年10月16日
  43. ^ “一票の格差”訴訟で「違憲状態」 選挙の無効は退ける 札幌高裁札幌テレビ放送 2019年10月24日
  44. ^ 群馬県知事選挙・参議院議員通常選挙トップページ. 群馬県. 2019-07-05 [2019-07-06]. 
  45. ^ 江差町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  46. ^ 三戸町議会議員補欠選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  47. ^ 7月21日(日)は第25回参議院議員通常選挙及び市議会議員選挙の投票日です!!. 久慈市. [2019-07-16]. 
  48. ^ 滝沢市議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  49. ^ 雫石町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  50. ^ 参議院議員通常選挙・白石市議会議員一般選挙について - 白石市ホームページ. 白石市. [2019-07-16]. 
  51. ^ 東根市議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  52. ^ 飯豊町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  53. ^ 平田村長選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  54. ^ 明和町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  55. ^ 第25回参議院議員通常選挙、狭山市長選挙のお知らせ 狭山市公式ウェブサイト. 狭山市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15). 
  56. ^ 県内の市町村選挙の日程 - 埼玉県. 埼玉県. [2019-07-16]. 
  57. ^ 杉戸町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  58. ^ 神崎町議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  59. ^ 小笠原村長選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-06]. 
  60. ^ 7月21日は妙高市議会議員一般選挙・参議院議員通常選挙の投票日です 妙高市役所. 妙高市. [2019-07-16]. 
  61. ^ 関川村議会議員長選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  62. ^ 参議院議員通常選挙・可児市議会議員選挙の投票日は7月21日(日曜日)です/可児市. 可児市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15). 
  63. ^ 南山城村議会議員補欠選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  64. ^ 令和元年7月21日執行 参議院議員通常選挙及び守口市長選挙について/守口市ホームページ. 守口市. [2019-07-16]. 
  65. ^ 三田市/令和元年7月21日 参議院議員通常選挙・三田市長選挙・三田市議会議員補欠選挙. 三田市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15). 
  66. ^ 第25回参議院議員通常選挙、日田市長選挙のお知らせ/日田市. 日田市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15). 
  67. ^ 二戸市議会議員選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  68. ^ 藤里町長選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  69. ^ 選挙管理委員会からのお知らせです【本宮市議会議員一般選挙 無投票】 - 本宮市公式ホームページ. 本宮市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15). 
  70. ^ 平田村議会議員補欠選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 
  71. ^ 瑞浪市長選挙「無投票」のお知らせ. 瑞浪市. [2019-07-16]. (原始内容存档于2019-07-15).  已忽略文本“瑞浪市” (帮助)
  72. ^ 東浦町長選挙(2019年7月21日投票). 政治山. [2019-07-23]. 

外部链接编辑